カリブの日記

車の事や秩父の事を書いています。

2019年02月

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あらすじ

シェアハウス「メゾン・ド・ポリス」伊達(近藤正臣)の幼なじみの
富豪の本郷(井上順)の自宅で窃盗事件が発生した。

本郷から伊達に捜査依頼があり、ひより(高畑光希)の捜査にメゾンのおじさまたちが
加わることになったのです。
現場を検証した藤堂(野口五郎)は、壊された金庫に小さな穴が開けられ
鱗粉が付着していると言う。


メゾンの住人は昭和に世間をにぎわした“アゲハ”という伝説の金庫破りが
復活したのではないかと言いだす。
そして、藤堂は本郷の書斎で不自然な薬を見つけ出す。

本郷には黒いうわさが絶えず、政財界や裏社会とつながり
昔から数々の美女と浮名を流し“世田谷のジゴロ”とも呼ばれていた。
本郷と周りの女性達とのおかしな関係も次々に明らかになり、
今回はひよりが“アゲハ”の正体を突き止め事件を解明していきます。

感想

ドラマも今回で7回目、後半に入りレギュラー陣の芝居も慣れ?が生じて来たのか
ちょっと面白みが半減している感じがしました。
普通この手のドラマだと、ようやく脂が乗って来た頃なのですが、
やはり、ベテランの役者さんばかりなのか、中だるみのような感じがしました。

そんな中で高畑さんの芝居が回を追うごとに堂々として来ました。
おそらく、ひよっこと言われている間はオドオドした芝居を
していたのかも知れませんが、段々シリアスっぽい芝居になって来たような気がします。

監督の指示なのか、ご自分で計算して芝居をしているのかは分かりませんが、
その変化を違和感なく自然に観ている側に伝えてくれる女優さんです。

それにしても、ひよりの父の死の謎、メゾンの住人を信用するなと忠告する
警察関係者、盗聴する謎の男、夏目は関係してるのか?引っ張るんだよね〜(笑)
初回から劇中で小出しにしてるけど、最終回までわからないのでしょうか。

視聴率

第6話までの平均視聴率は11%でした。
先週より 0.2%落ちていますが、他のドラマも視聴率が落ちているので
「家売る女の逆襲」に次いで今週も2位でした。



*金曜ドラマ「メゾン・ド・ポリス」第1話
*金曜ドラマ「メゾン・ド・ポリス」第2話
*金曜ドラマ「メゾン・ド・ポリス」第3話 

*金曜ドラマ「メゾン・ド・ポリス」第4話 
*金曜ドラマ「メゾン・ド・ポリス」第5話
*金曜ドラマ「メゾン・ド・ポリス」第6話
 

昨年のアジア大会で日本選手史上最多の6つの金メダルを獲得した
競泳の池江璃花子選手。

突然の発表

2月12日に自身が白血病であることを公表し、世界中に衝撃がはしりました。
各界からも多くの励ましの言葉や実際に白血病を克服した方々からも体験談などが
テレビで報道され、18才の高校生にたくさんの励ましの声が届いております。

ちょっとした一言が

ところが、「がっかりした」と発言したとして、
桜田オリンピック・パラリンピック担当大臣が叩かれまくっております。

味方もいました。

これにたいして、堀江貴文氏とウーマンラッシュアワーの村本大輔氏が、
「マスコミの編集が過剰だったのではないか」と発言し賛否両論の声がネット上に
溢れました。

すると、あの方たちがいつものように

で、この報道を見て、まるで鬼の首でも取ったかのように予算委員会で桜田大臣を
突っつく某党の○○代表や「この大臣はもはや論外。五輪を担う資格さえないし、
人としてどうなの」と批判している「2番目じゃだめなんですか」で有名な某党の方
今に始まったわけではないけど、報道を鵜呑みにして国会で発言したり
インタビューに答える前にご自分達でしっかり調べなさいよ。
それより、韓国問題の質問はいつするのですか? 野党の皆様。

沈静化

おそらく桜田大臣も騒ぎを鎮める意味もあって発言を撤回したのだろうけど
「がっかりしている」「盛り上がりが若干、下火にならないか心配だ」という部分を
配慮を欠いたと思い、お詫びをし、撤回したい」と
衆議院予算委員会で発言一部を撤回しました。


実際の桜田大臣のインタビューはこうだったのです。


「本当に、そう、金メダル候補ですからねえ。
日本が本当に期待している選手ですからねえ。本当にがっかりしております。
やはり、早く治療に専念していただいて、頑張っていただきたい。
また元気な姿を見たいですよ。そうですね」

「いやあ、日本が誇るべきスポーツの選手だと思いますよね。
われわれがほんとに誇りとするものなので。
最近水泳が非常に盛り上がっているときでもありますし、
オリンピック担当大臣としては、オリンピックで水泳の部分をね、
非常に期待している部分があるんですよね。
一人リードする選手がいると、みんなその人につられてね、全体が盛り上がりますからね。
そういった盛り上がりがね、若干下火にならないかなと思って、
ちょっと心配していますよね。
ですから、われわれも一生懸命頑張って、いろんな環境整備をやりますけど。
とにかく治療に専念して、元気な姿を見せていただいて、また、スポーツ界の花形として、
頑張っていただきたいというのが私の考えですね」
(以上デイリー新潮より転載)


上記を読むとマスコミ報道は「がっかり発言」ばかり強調していませんか?
「がっかりした」だけが部分的に切り取られて報道されていたのです。
前後の言葉はなぜ放送したり書いたりしないのですか?
これって、テレビ報道に関して言えば、ビデオ編集の悪い例ですよ。最低な編集です。
(局側からすれば最高の編集かも知れないけど)
局側の主張は、夕方の報道番組は時間が短いから要所だけ短く編集すると言うのです。
いくらなんでも、これは端折りすぎでしょう?

編集マンはテレビの怖さを知らないで編集作業をやっているのですか?
(多分担当ディレクターの指示でしょうけど)

ごめんなさいは?言わないの?


そして、国会議員の1人が罷免まで要求されているのに、マスコミはどこも「悪かった」
「ごめんなさい」と反省?する社はなかったし、これからもないだろうけど
訂正したり謝ることがそんなに恥な事なのでしょうか。

「報道の自由」という笠をかぶれば何を放送しても何を書いても許されるのだろうか。
品行方正ぶって他人様の悪い部分は徹底的に追及するのに、ご自分達の間違いは
知らん顔をしているように見えるのですよ。
報道とは真実を伝えることだとおもうのですが・・・・。


まとめ


結局、それを信じる視聴者や読者が間違っているのでしょうか。
昔は週刊誌に書いてあることは100%信じなかったけど、
最近は文春みたいに裏どりをきっちりやっているからテレビなんぞより週刊誌の方が
よほど信用できると思います。個人的には。

こんな事書くと怒られそうですが、、テレビのニュース番組は全部とは言わないけど、
週刊誌ネタと視聴者からの投稿ばかりですものね。ツイッターにちょっと変わった事書くと
すぐに「○○局の○○番組ですが内容を詳しくお聞きしたのですが」って

すぐ食いついてくるのがなによりの証拠です。


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あらすじ
ある日、メゾンに高平(小日向文世)の娘・小梅(水谷果穂)がやってきた。
小梅はメゾンの住人達を高平の元部下で、ひより(高畑充希)は
伝説の刑事と言われる高平に憧れてメゾンに出入りしていると言う。
ここへ来たのは、メゾンの皆さんに解決してほしい事件があると
言い出す。

高平は家族に自分を良く見せるために嘘をついているようです。
住人全員が高平の嘘に怒りを覚えるのだが、迫田達(角野卓造)は
小梅から事件のあらましを聞く。

解決して欲しい事件とは、小梅の彼氏・駿(水石亜飛夢)の
祖母・春江(吉田幸矢)が自宅で何者かに頭部を殴打され
金品を奪われた盗難事件だという。

感想
今回は、現役時代は一度も現場に出たことのない高平のために
メゾンの住人とひよりが高平に手柄を立てさせようと捜査するストーリーなのです。

が、ドラマも後半に入り、少しマンネリ化してきた内容を立て直そうとした
のかどうか分かりませんが、やたら、コミカルにしようとして失敗した
ような気がします。

高平役の小日向さんはひときわ騒々しいキャラでドラマに望んでいて、
それはそれで良いと思うのですが、今回に限って言えば、
いままで通りの高平を演じればいいのに、
わざと大げさな芝居をしたり、メゾンの住人全員が
コミカルな芝居をしようとして失敗しているのです。

元々コミカルな芝居をやれる役者さんなんて角野卓造さん以外はいないと思うし
角野さんだって、真剣にお芝居をしているから観ていて面白いのであって、
コミカルにしようと芝居をしたらおそらく面白くないと思います

この先は分かりませんが、おそらく全篇10話の中で一番の駄作になるかも知れません。

そんな中で、唯一高畑光希さんがマイペースでいままで通りのお芝居をしていたのが
せめてもの救いかも知れません。

視聴率が尻すぼみになり焦る気持ちもわからなくはないのですが、
お台場の局で作っている作品かと錯覚していしまいました。

ところで、今回は高畑充希さんが NHKの朝ドラ「とと姉ちゃん」の時共演
していた小梅役の水谷果穂さんと駿役の水石亜飛夢さんが
久しぶりの共演だったのですね。

散々文句タラタラの感想で、気分を害したかも知れませんが、
ワンカットだけ、好きなカットがあります。

それは、小梅から「感謝の気持ちです」と小さな紙袋を渡され、
袋を開けると中から出て来たのはひよこのキーホルダー。
ひより「ひよこかよ」の一言が高畑さんらしくて良かった。

今話の中で唯一高畑さんの見せ場?だったかも知れません。

そして、ドラマの終わり近く夏目の壮絶な過去が映し出され、
ひよりの自宅が盗聴されていることが発覚。

さて、来週はどんな展開が待っているか楽しみです。

そして、気になる視聴率ですが、5話までの平均視聴率は
11.2%で1月〜3月期で「家売る女の逆襲」に次いで2位です。

*金曜ドラマ「メゾン・ド・ポリス」第1話
*金曜ドラマ「メゾン・ド・ポリス」第2話
*金曜ドラマ「メゾン・ド・ポリス」第3話 

*金曜ドラマ「メゾン・ド・ポリス」第4話 
*金曜ドラマ「メゾン・ド・ポリス」第5話


前編の反響

2月3日に放送された「ザ・ノンフィクション」「新・漂流家族」前篇が、
ネットで大反響を巻き起こしていました。


美奈子さんの夫、佐々木さんには賛否の声もありますが、
「ビックダディー」を超えているとか、面白すぎるからフジテレビは
シリーズ化したらいいなんて声まであります。


また、同業者で「水曜日のダウンタウン」(TBS系)のディレクターの
藤井健太郎さんはツイッターで「フレーム残り見つけちゃうほど、
しっかりチェックしてしまった」と絶賛しており、

有吉弘行さんも自身のラジオ番組で
ご夫婦の喧嘩シーンのおもしろさを語っていました。


「オマエらさー、休日じゃねーんだからさ、さっさと用意しろよ」

こんな奈美子さんの声で始まる「ザ・ノンフィクション 新漂流家族 」後編 


番組内容

先週放送された前編の終わりに家に帰ってきた佐々木家の長男が

ゲームを作る学校にいきたいと言い出す、
それにはパソコンを買って欲しいと・・・。


美奈子さんは、子供がやりたい事なら応援をするけど、
仕事もしないで遊んでいるのなら買ってはやれないと言われてしまう。


日々、子供達の教育に頭を悩ませている佐々木さん。

何度言っても言うことを聞かない子供達にとうとう爆発して
佐々木さんは家を出てしまったのです。

残された美奈子さんは、佐々木さんに対して、
「自分本位の佐々木さんについていけないと言う」
家中ガタガタな雰囲気に嫌気がさしたのか、
せっかく戻ってきた長男まで家を出てしまったのです。

カメラは家出をした佐々木さんの勤め先へ行く。

「俺がいない方がいいと思ったから出てきただけですよ」
ディレクターが「今の時期だけ少しだけ我慢してくれないかって」と
美奈子さんからの伝言を伝えると、「うるせーよ。マジで、関係ねーだろ」
「おめーには関係ねーだろ」「お前にわかるのかよ。この野郎」
「わかるのかよ、お前によー」佐々木さんに怒鳴られるディレクター
上手いね〜。このディレクターさん。怒るよう仕向けているんだもの(笑)

全て空回りしている佐々木さんと、
その気持ちが理解できない美奈子さんとの
犬も食わない夫婦喧嘩を見せられて(見て)いるわけですが、
まるでコントを見ているようです。

とにかく、台本でもあるかのようなチグハグ感がおかしいです。
お二人には大変失礼ですが、面白くもないお笑い芸人と言われている人達より
よほどおもしろいです。だって、2人とも真剣なんですから。

そして、日に日に大きくなる美奈子さんのお腹。
無痛分娩を希望する美奈子さん。
ところが、血液検査の結果、無痛分娩は難しいと医師に言われるのです。

そして、帰り道、分娩を巡ってまたまた夫婦喧嘩が勃発してしまいました。
でも、そこは男、言いたいことは言っても、
今までと違い、自分を抑える佐々木さん。
だって、生まれてくる子供も美奈子さんも
佐々木さんにとっては大事なのだから・・・。

その頃、家を出た長男と会うディレクター。
「もう、家には戻らないし、 IT系の仕事をやりたい」、
「家族とは縁を切って束縛のない自由な生活がしたい」と言う。
生まれてくる子供だって自分とは関係ないし・・・。
18歳の少年は1人で生きて行く覚悟ができたらしい。

11月28日、美奈子さんに陣痛が起き、午後4時過ぎ無事女の子が誕生しました。
赤ちゃんのところへ行く佐々木さん、小雪と名付けたそうです。
3700グラムの大きな赤ちゃんでした。

1週間後、退院した美奈子さんが家に帰ると、
リビングのドアに「おかえり」と書いてあり
ドアを開けると「おめでとう」とクラッカーを鳴らして子供達が迎える。

ところが、このカットは室内のカメラに切り替わっているのですよ。
ドラマならいいけど、こういう編集はヤラセっぽいからこの手の番組では辞めた方がいいかも。
前のカットのままカメラも室内に入った方がリアルです。(余計なお世話だけど)

8人目の新しい家族に喜ぶ子供達。佐々木さんからは結婚指輪が渡された。
今まで、指輪を買えなかったから、渡すならこの時かなって・・・・。


こうしてお互いの気持ちが少しづつ理解できるようになれば、
喧嘩もなくなるだろうし、幸せな家庭が築けていけるのですね。
これが夫婦というものなのでしょうか。
今度こそ美奈子さんも離婚なんかしないで幸せな生活を
送ってほしいと思います。

感想

番組はお涙頂戴みたいな感じで終わりましたが、
後編は別の人が演出したのかと思うほどにいいまとめ方でした。

「新・漂流家族」シリーズの続編が楽しみです。

珍しく、観ていてちょっとウルっと来てしまいました。



ザ・「ノンフィクション 新・漂流家族」 美奈子 前編
「美奈子」オフィシャルブログ

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今回のテーマは「認知症」
 

あらすじ

ある日、ひより(高畑充希)と伊達(近藤正臣)が愛犬バロンを連れ

河川敷を散歩していると、ひとりの老女がフラフラと歩いていた。

その老人・金森春子(島かおり)は片ちんばのサンダルを履いている。
認知症らしき老女に伊達が声をかけると、老女は人を殺したと言う。
メゾンに連れてくると、春子は男を階段から突き落としたと口にする。

春子の持っていた連絡先へ連絡をすると、丸山栄一(大谷亮介)が
部下の西条(内藤大輔)岡嶋(木下政治)とともにやってきた。

その3人は亡くなった春子の夫が創業した工場の社長と従業員だった。
ひよりは春子が人殺しをしたとを3人に伝えるが、
3人は表情を変えることもなく認知症だろうと気にもしない。
その態度に違和感を覚えたひよりは転落事故の調べるといい出す。

調べを進めると2週間ほど前に三崎(亀田佳明)という会社員が歩道橋から
転落死する事故のあった事が判明、そして、三崎の会社の取引先リストに
春子の工場も含まれていたのです。

この死亡は事故として処理されていたがひよりは、
メゾンおじさまたちと捜査を始める。

ひよりは夏目(西島秀俊)を伴い春子を訪ねるが、
意識ははっきりしているが、先日のことを覚えていないという。
でも、今日は満月なので調子がいいと言うのだが・・・・・。

ドラマの始まる時間を心待ちするのも珍しいのですが、
照明がいいのですよ。

照明部さんの力

前から気になっていたのですが、
比較的ナイトオープンでのロケが多いこのドラマ、
もしかしたら照明部さんのこだわりでもあるのでしょうか?
当たり前なのかも知れないけど、髪の毛のつやが気になるのです。

役者は照明部さんや撮影部さんによって良くも悪くも映ります。
寄りのカットの場合、顔に明かりを当てるのは当たり前ですが、
髪の毛に斜めから別の明かりを当てるのです。
すると、高畑さんの場合は赤っぽい髪の毛につやができて、
顔が引き立つのですが、このあて方が実に上手いです。
これをやらないドラマは結構あります。

デジタル時代になり、映像はどんな風にでも加工できるけど、
照明だけは人間の見た目で明かりを当てるしかないと思います。
(本当はデジタル技術でできますが、そんな時間はないですよね)

カット割りが気持ちいい

それと、前にも書きましたが、カット割りのテンポが観ていて気持ちいいです。
この監督さんってアクション作品を得意としている方なのでしょうか。
夏目とひよりが初めて工場を訪れるシーンなどは、金属を加工している火花とか
人物の顔とか機械の画とか気持ちいいようにカット割りされています。
って、いつも褒めてばかりなので、今度粗探しをしてみます。


今週はメゾン住人の伊達(近藤正臣)の生い立ちが紹介されていました。
伊達の着ているセーターを夏目が大事にクリーニングしているのは
亡くなった奥さんが作った手編みのセーターだった事、
伊達の奥さんも認知症だったのです。
伊達といえばメゾンのボス的存在ですが、ひよりの父親の死の原因を知っている?
そんな感じを匂わせながらドラマは終わりましたが、
小出しにするのはやめてください(笑)

お気に入りのワンシーン

ひよりが自宅を出る前に両親の仏壇に向かい「行ってきます」と
呟くシーン。何気ない横からのワンカットでしたが、
両親のいない独り身のひよりの気持ちが伝わるいいシーンでした。


来週の見どころ

高平(小日向文世)の娘が登場し、事件解決を依頼してくるようです。
そして、高平の秘密が暴かれそうです。

*金曜ドラマ「メゾン・ド・ポリス」第1話
*金曜ドラマ「メゾン・ド・ポリス」第2話
*金曜ドラマ「メゾン・ド・ポリス」第3話 

*金曜ドラマ「メゾン・ド・ポリス」第4話 

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