カリブの日記

車の事や秩父の事を書いています。

2018年10月

[職質] ブログ村キーワード

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先日、職質された事を2度に渡り書きましたが、
http://blog.livedoor.jp/dalemankaribu/archives/12380695.html

http://blog.livedoor.jp/dalemankaribu/archives/12701058.html

芸能人の皆さんも職質にあっているそうなのですよ。

脚本家で監督も役者もこなす宮藤官九郎さんなんて
立て続けに2度も職質を受けているそうです。
1度目は緑色のスカジャンを着ている時、
2度目は白Tシャツにカーキ色っぽい上着を着ている時、
4日間の間に2度も、それも同じ警察官から(笑)

清原和博さん歌舞伎町で職質され尿検査まで受けたそうです。
この人は前歴があるので仕方ないかも知れないですが、
落語家の立川しらくさんなんて、奥さんがコンビニで買い物をしている間
店の前で待っている間に職質を受けたそうです。
でも、帽子を目深に被っていたようですので顔が見えなかったから?

俳優の遠藤憲一さんも良く職質されるそうですが、
遠藤さんって警視庁の「暴力団排除」のポスターの仕事まで
やっているのにね。現場の警察官はそんな事関係ないんですね。

俳優の新井浩文さんは「職質されている回数 日本で一番」と、ご自分で
ツイッターに投稿しているそうです。

見た目が怪しいと思わせるのがいけないのかも知れないけど、
芸能人や有名人だと分かっていても、興味本位で職質をやっている人も
いるみたいです。これって、職権乱用ってやつですよね。

でも、僕が初めて職質を受けた時は、何もないと分かると無言で去って行ったのですよ。
失礼な警官だなと思ったけど、芸能人の人達も同じことを言っているようです。
礼儀として、普通は「お時間を取らせました」とか、「ご協力ありがとうございました」とか
言いますよね。(「警察24時」シリーズでは言ってますよ)
あれはカメラの前だからなのか?不審物が出なくても謝罪するしないは警察官の
自由らしいですが、人格を疑ってしまいますよね。

でも、そんな時はスマホで警察官の名前とその様子を録画録音し、東京なら警視庁
他の都道府県なら警察庁の広聴係にメールか内容証明郵便でクレームを入れると
謝罪してくれるそうです。
でも、関係ない人から形だけの(への3番)で謝られても気持ちは収まらないですよね。

僕は気が弱い人だからやらないけど、合法的であればどんどん戦った方が良いそうです。
余りやりすぎると公務執行妨害で逮捕されますけど。

とにかく職質を受けないようにするには、目立たない事、周りに溶け込むと言うか。
これが一番だと思います。
黒いキャップにマスク? コンビニ強盗の手配写真みたいだから絶対ダメかも・・・。



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転載元:http://www.zakzak.co.jp/spo/news/181024/spo1810240010-n1.html


10月21日に全日本実業団対抗女子駅伝予選会が福岡県で行われました。

テレビ報道でご存知とかと思いますが、岩谷産業所属の飯田怜選手(19)が
競技中に転倒し、両足を血まみれになりながら這ってタスキをつないだのですが、
この事に賛否両論の意見が出ています。
(転倒して骨折したか疲労骨折で転倒したか原因は不明)

第2区を任された飯田選手はゴールの200数十メートル手前で転倒し、走れなくなり、
はって、次の選手にタスキをつないだのです。
この様子をテレビで見ていたチームの広瀬監督は棄権の意思を主催者側に
伝えたのだが、その伝達が審判団に上手く伝達できず、
飯田選手に監督からの指示が届いたのはゴール20メートル手前だったそうです。
しかし、飯田選手は「やります」とゴール目指して這い続け、
結果は最下位ながらタスキを次の選手に渡すことが出来たのです。

これにたいして、ある審判はゴールさせてやりたかった旨の発言をしているようですが、
「よくやった」という意見と「審判にはそんな権限はないだろう」と真っ向から意見が
分かれているのです。

状況は違いますが、これに似たような経験を僕もしたことがあります。
まだ役者をやっていた頃、千葉県の白浜でドラマの撮影があったのですが、
前の晩から熱を出し、朝起きて熱を測ったら40度近かったのです。
でも、現場に行かないと撮影が中止になり撮影隊に迷惑を掛けるので、
行くなと言うマネージャーの静止を振り切り、
何とか東京駅まで行き特急列車に乗ったのですが、
もう、歩いていても雲の上を歩いているようで地に足がつかない?状態でした。

案の定、歩きのシーンを撮っていても「まっすぐ歩けよ!」って監督には怒鳴られるし、
頭はガンガンするけど、熱があるなんて絶対言えない。

助監督が「大丈夫ですか?すぐ病院の手配をします」と、言うので
スタッフに知れ渡るとまずいので「熱があるので、このシーンを撮り終えたら
東京に帰りますから、他のスタッフには内緒にして下さい。
明日の出番までには必ず戻りますから」と、無理やり東京に戻り、
すぐ病院に駆け込んだのです。
「今すぐ熱を下げてください。明日朝一から撮影あるんです。
僕がいないと撮影現場が大変な事になるんです」「お願いします。先生」って、
言ってることが滅茶苦茶でした(笑)

先生は女医さんでしたが、必死に頼み込む僕の気持ちを理解してくれ、
点滴をしてくれました。その間、どのくらいの時間なのか分かりませんが、
診察台で点滴をしたまま眠ってしまったようです。

目が覚めると、「よく寝てたわね。点滴のなくなるのがすごく早かったわよ」って
先生が笑っていた。
起き上がると、体は軽くなるしガンガンしていた頭もスッキリしてるし、
もう、快調そのもの・・・・。「先生、ありがとうございました」
「若いからって無理しちゃだめよ」
「ドラマの放送日が分かったら教えて頂戴、楽しみにしてるわ」って、言ってた。
もう、神様のような先生でした。
その夜、マネージャーに白浜まで車で送ってもらい、翌朝、素知らぬ顔をして
カメラの前に立ったことがあります。

で、話はもどりますが、途中で転倒した飯田選手は、もし途中棄権すれば
チームに迷惑がかかるし、何としてでも、タスキを繋ぎたかったのではないかと思うのです。
おそらく、監督が彼女のそばで止めろと言っても、
彼女は這い続けたのではないかと思います。
何とかゴールさせてさせてやりたいと思った審判は、色々世間からは批判されていますが、
あの状況下で、彼女の意思を遂げさせてやりたいと思う気持ちは
分かるような気がします。

しかし、今時の選手ファーストの考え方とすれば、あの判断は間違いだとも思えるのです。
だって、いくら選手の意思だからとはいえ、監督は棄権しろと言っているのに、
ゴールさせて飯田選手の身体に障害でも残ったらどうするのですか?
審判は無理にでも、彼女を静止するべきだったのです。

今回のアクシデントは美談ではないと広瀬監督は言っていますが、
監督の立場からすると全くその通りだと思います。
もしかしたら、飯田選手は監督からかなり怒られたのではないかと・・・・。
怪我を負って可哀そうだけど、それも仕方ないのかも知れない。

僕は、這って黙々とゴールを目指した飯田選手の根性と
その状況を見ながらタスキを待つ今田麻里絵選手の涙が忘れられません。

なお、飯田選手は右脛骨の骨折の為全治3~4か月だそうです。
これにはチームスポンサーである「岩谷産業」が全面的にサポートするそうです。

1日も早く怪我を治して、若きエースとして頑張ってほしいです。



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夏も終わりを告げようとしている夕暮れ時、外出から帰り、家の玄関ドアを開けようとしたら「こんにちは、○○新聞です」と、新聞を手にした少女が立っていた。

「ああ、いつもご苦労様」って、新聞を受け取ろうとしたら「今度、こちらの配達を担当している○○です。
宜しくお願いします」

「私、声優を目指して京都から上京してきました」
「そう、がんばってね」
新聞配達があいさつするなんて

珍しい子だね。

家の近くには声優とか演出家とか業界を目指す人たちの専門学校があるので、そこの学校に通っているんだろうと、
その日は気にも留めなかったのです。

そんな事があって1ヶ月くらい経った頃でした。
早朝ロケがあったので、早起きして家の前でタクシーを待っていたら、「おはようございます」って、声にびっくりして振り向くと新聞配達の少女が立っていた。
「おはよう。毎朝大変だね。学校がんばってる?」
「はい、だいぶ慣れてきました」
「今朝は早いんですね。いってらっしゃ~い」
アニメのような声に送り出されて撮影現場へ向かった。

そんな事が何度かあり、夏の終わりの日曜日の昼過ぎ、来客を知らせるチャイムが鳴った。
玄関のドアを開けると、あの新聞配達の少女が立っていた。
「こんにちは、いきなりすみません」
「どうしたの?」
「私、新聞配達を辞める事になったんです」「どうした?なにかあったの?」
「新聞配達って結構大変なんです。毎日辛くて。それで・・・」

「いつも声を掛けて頂きとてもうれしかったです」
「声を掛けて頂いた時、いつも頑張ろうって思っていたんですけど・・・」
「そうだったんだ。少しは役に立てたのかな?」
「はい。だから、辞める前にお礼だけ言いたくてお邪魔しました」
「本当にありがとうございました」と頭を下げ彼女は帰っていった。

それから、1年くらい後だと思います。

区議選の選挙があり、朝から晩まで表の通りを選挙カーが行ったり来たり
していました。

煩いな早く選挙が終わればいいのにと思っていたら、聞き覚えのある声が聞こえてきたのです。

「○○を宜しくお願いいたします。候補者本人がこの車の乗り・・・・」
あれ?もしかして、あの新聞配達の子じゃない?

通り過ぎる選挙カーの中には、あの新聞配達の子がマイクを握りしめているでは
ありませんか。

こちらには気づかなかったようだけど、まさしく、あの新聞配達をしていた
声優志望の女の子だったのです。
必死に声を張り上げている姿に「頑張れ」と思わず呟いてしまった。

そして、今年1月、ナレーション録りの仕事で録音スタジオに入ると
声優さんたちが何人か待機していた。

忙しくてオーデションには立ち会えなかったので、全員が初めて会う顔ぶれでした。

すると、「おはようございます。私の事覚えていらっしゃいますか?」と1人の女性が・・・・。
「あれ?君は?」「はい、その節は色々有難うございました」

そう、あの新聞配達の少女だったのですよ。

黒かった髪の毛は赤く染め、薄いピンクのマニュキュアをし、化粧した顔には当時の面影はなかったけど、目を細めて笑う顔だけはあの頃と一緒だった。

「どうしたの?」「今日、お仕事をご一緒させて頂く○○です。よろしくお願いします」
「ああ、そうなんだ。あの時の・・・よ

ろしく」「こういうお仕事をされていたんですね。どうりで、話しやすい方だと思っていました」

周囲の人達はビックリしたような顔をしていたけど、こっちだってびっくりした。
高校を卒業したばかりの新聞配達をしていた女の子が?まさか仕事で一緒になるなんて、こんな事もあるんですね。

新聞配達を辞め、色んなアルバイトで生計を立てていたようだけど、声優事務所のオーディションに合格して、今はプロの声優をしているらしい。

声優さんの世界も結構厳しいのですよ。
ほとんどの仕事がオーディションによって選ばれるし、実力があっても声質がイメージ合わないと落とされるし、ギャラもランクによって違うし、好きでなければとても継続できる仕事ではないと思います。

でも、嬉しかった。
夢だけを頼りに高校を卒業したばかりの少女が、東京の荒波に揉まれながら
成長していく過程を垣間見たような気がした。
運も実力の一つだと思うけど、同じ養成所を出た人達の中には、夢をあきらめた人も数多くいたと思う。
そんな中で彼女は勝組として残ったのです。

仕事が終わった後、スタジオのミキサーさんに彼女の事を聞いたら、所属事務所も彼女を売り出そうとしているらしい。
礼儀正しいし、声優として持って生まれた天性の声の持ち主だって、ミキサーさんは大絶賛していた。

人との出会いって本当に不思議です。
彼女がアニメの声優として、主役の座を勝ち取る日も、そう遠くないような気がします。頑張れ。



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2018年10月20日(土)
部屋のカーテンをあけると、秋の日差しが部屋の中に飛び込んでくる。
コーヒーメーカーから流れ出るコーヒーの香りが心地良い朝のひと時・・・・・。
今日は何ヶ月かぶりに仕事の予定はゼロ・・・・仕事の予定がないと落ち着かないね(笑)

しばらくすると「家の前に着いたわよ」M子からLINEが来た。
ベランダに出て下を見ると、赤い車からM子が手を振っている。

ブオーン・・・軽やかな排気音を轟かせながら中央高速をひた走る赤いミニクーパー。
目指すは立川にある「昭和記念公園」・・・今日はコスモスを見に行くのですよ。
「2人だけで会うの久し振りよね」「M子が社長になってから初めてかな?」
「どう?」「う~ん、少し落ち着いたかな」
「でも、毎日○○さんがそばにいてくれるからうれしいわ」

今日の事は、ストレス満杯のM子の気持ちを少しでも和らげようと
思い立った事なのだけど、そんな事とは知らず、車を走らせるM子
慣れない社長の仕事を忘れて、今日1日楽しんでくれるといいな。

家を出てから1時間足らずで「国立昭和記念公園」に着いた。

公園の入り口では「肉フェス国営昭和記念公園2018」が開かれていたが、
素通り(笑)(ごめんなさい)

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カナール」と呼ばれているこの風景が好きです。日本じゃないみたいです。

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公園の入り口近くにある広場の木がなぜか大好きなのですよ。

M子に「この木が好きなんだよね」と言うと、「誰かさんみたいにぽつんと1人でいると、
こうして必ず誰かが近寄ってくるのね。すらっとしていて格好いいわ」
「周りに何もないから風当たりがきつそうだけど、しっかり立っているのよね。
やっぱり、誰かさんみたい」と、笑うM子
「誰かさんって誰よ」と、聞くと「ええっ?そんな事私の口から言える訳ないでしょう?」
「よく自分で考えなさい。アハハハハ」 笑い転げるM子

こんなにはしゃぐM子を見るのは久しぶりのような気がする。
これがいつものM子なんだよな。

コスモスの咲いている「花の丘」までちょっと距離があるのだけど、
たわいもない話をしながら歩く2人。
前にも書いたように、社長と社長補佐が仲良く歩いている姿を社員に見られたら
問題になりそうなので、大きなスター帽子にサングラス姿のM子とキャップを目深にかぶり
眼鏡姿の僕・・・。もしかして、これって、密会っていうやつなのでしょうか(笑)
M子が「フォーカスされるのを気にしている芸能人みたいね」って笑ってた。

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公園内はすっかり秋らしくなっていました。ススキって秋らしいよね。

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紅葉にはちょっと早いかもしれないけど、所々の木が赤くなっていました。

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花の丘」には一面コスモスの花が咲いていました。
今は9分咲きといったところでしょうか。

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人出も多かったけど、ここをバックに朝晩の天気予報の中継などにも
使われる場所です。

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「綺麗ね〜。こんなにいっぱい咲いているコスモスは初めてだわ」
「公園に何をしに行くのかと思ってたら、こういうことだったのね。
 お花を見ていると心が洗われるような気がする。」「ありがとう。○○さん」

歩き疲れて、ベンチに座っていたら、隣のベンチの老夫婦とみられる老女から
声を掛けられた。
「もう、ご結婚されているの?若いっていいわね~」って
そうしたら、M子が顔を赤らめながら
「い、いえ、まだ、結婚はしていません」って、
「そうなの。結婚するなら早い方がいいわよ。仲がよさそうだし」
「あ、そ、そうですか?」
「私達は二十歳そこそこで一緒になったのよ。早く結婚なさい」
「あ、有難うございます」いきなりの問いかけに四苦八苦しているM子
「何笑っているのよ。何とか言ってよ」と、困り顔のM子
そうしたら、おばあちゃんは僕に向かって
「あなたも笑っていないで早くプロポーズなさいよ」と・・・。
「は、はい」と、答えるのが精いっぱいだった。参ったな(笑)

コスモス畑の帰り道、話しは先ほどの老夫婦の話しに・・・。
「私達って夫婦に見えるのかしら」と、M子が
「う~ん、あの人達にはそう見えたんじゃないの」
「いきなりご夫婦なのって言われて驚いたわよ」
「M子の焦った顔が面白かった。顔真っ赤にしてたし」
「もう、意地悪ね、自分だって『は、はい』なんて焦ってたじゃない」
「そうだった?」大笑いする2人。

「今日ね、家に寄って行かない?家を出るとき母に「○○さん連れて来るから
晩御飯作ってって頼んだの」
「うちの母は○○さんのファンだから、二つ返事で引き受けてくれたわ」
「この前に家に来たとき、○○さんいい声しているって褒めてたでしょ?
あれから、母は○○さんの大ファンになったんだって」

と、言う訳で、M子の家で、晩御飯をご馳走になる事に・・・・。


「国立昭和記念公園」へはJR立川駅より徒歩10分
車の場合は中央高速国立ICより8キロです。
詳細は「国立昭和記念公園」ホームページをご覧ください。



「実はね、この間、父から、『お前、○○君の事はどう思っているんだ』って聞かれたのよ」
「で、何て答えたの?」
「私は大好きよって答えたの」
「そうしたら、そうか~、って、」

「M子は1人娘だし、親としては心配なんだろうな」
「多分父はね、何か企んでいるのよ。 きっと。」

「私、○○さんの事は大好きだし、○○さんだってM子の事好きだと思うのよ」
「ね、そうでしょう?」
「でも、○○さんから、M子が好きだってハッキリ聞いたことないけど」って笑うM子

「○○さんはシャイな人だから、そんな事言えない人なのは知っているからいいの」
「だって、M子の事好きだって顔に書いてあるもの」

「また、それかよ。顔に書いたら皆に見られるでしょ?」

「うう~ん、M子にしか見えないから大丈夫」
「私、○○さんの事は、全部見える特殊能力持ってるのよ。知ってた?」
と笑うM子。

結婚の事なんて考えたこともなかったし、やることがいっぱいありすぎて
結婚どころじゃないもの。
それに、この忙しさで結婚なんかしたって、
お互いにすれ違いで即離婚なんて事にもなりかねないしね。

もっと大事なのはM子は1人娘だから、
僕がお婿さんにならなくちゃM子の家系がなくなっちゃうじゃない?
で、僕がお婿さんになったら、僕の家系はどうなるのよ?

って、ふと考えたこともあるけど、現実逃避の得意な僕としては、
逃げるしかないのかな?

でもな、M子の事を放り出して逃げるわけにはいかないし、
どうしたらいいのでしょうね。

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